ネズミのベンと病弱な少年のダニーとの交流を描いた映画「ベン」は
1972年に公開されました、スティーブン・ギルバートのベストセラーの
小説の映画化で大ヒットしたアニマル・スリラー映画の傑作「ウイラード」
の続編でした、10代のマイケルジャクソンが歌っていました
ベン、ぼくたち、もうお友だちを見つけなくてもいいよね
お互いに自分が捜していた人を見つけたんだから
お友だちと呼べる人がいるから、もう寂しくないね
ベン、君のお友だちだよ
ベン、君はいつもあちこち走り回っていたね
いつも誰からもぼくを必要とされていないんだって
思っていたようだけど
覚えておいてもらいたいな
君にはぼくという帰る場所があるんだということを
ぼくはいつも「ぼくは」とか「ぼくの」と言っているけれど
これからは「ぼくたちの」とか「ぼくたちは」と言えるね
ベン、人は君を邪魔物扱いするけれど
ぼくはそんな人の言うことなんか聞くことはできないな
ぼくが思っているように君を見てくれてないんだね
ぼくが見ているように君を見てもらえたらいいのだけれども・・・・
ベンのように友達になれたら・・・・・・・・
Ben/ Michael Jackson
「ベンってぼくたちに共通していると思わない?」とプエルの五郎が
プエラのあきちゃんに話しかけていました(笑)
必要のない人には、ぼくたちに見向きもしてくれないものね
かんさいが2人の会話に加わりました
そのときの人間の気持ちなんだよ
寂しい時に五郎ちゃんをたまたま見たら・・・・・・・・
なにかな〜・・・・・・・・・・・
自分が1番知っているくせに(*≧m≦*)ププッ
それを見ていたつばさお兄ちゃんが言いました
だれでもハートがニコニコするときがあるんだよ
そうすると、ずっとずっといっしょにいたくなるものさ
そしていつの間にかお友だちになっているんだよ
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『必要のない人には、ぼくたちに見向きもしてくれないものね』
↑
確かにそうですね〜(^^)
でも、必要な人のところにプリモ星からやってくるのよね!
もう古いですかね(笑)
こりん星も大変なことに・・・・・
どんなことがあっても
信じないとだめだよね
プリモ星からやってきた
五郎だよって\(^o^)/