2013年10月06日

「一生懸命やることに意味があったんじゃないの」の巻

おかしな話だよね
そもそも運動会って競い合うことじゃないのかな
レベルの同じ子どうしが走るのなんて
なんかおかしいんじゃないの?
早い子がいたり遅い子がいて
仲間ができるんじゃないのかな?
リレーの時、遅い子をどうしたらいいか
なんてみんなで考えたものな?
なんとかゴールさせようと
早い子が先に走って
アンカーの遅い子が勝てたリレーの感動を
見たことないのかね(;´・ω・)。
負けてもいいんだよ
勝つても負けても
一生懸命やることに
意味があったんじゃないの



大晦日3.JPG
    つばさパパのブログにも遊びにきてよね〜揺れるハート


ラベル:運動会
posted by つばさパパ at 06:51| Comment(2) | TrackBack(0) | つばさ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
パパさん、おはようございます!
ここ少し前から小学校の徒競走は手をつないでゴールするという話がありましたね(-_-;)
頑張ろうという気がなくなってしまいますよね。
やっぱり競うべきところは競わなくてはですよね(・ω・)
Posted by エルサラ at 2013年10月06日 07:33
エルサラさん、おはようございます!
なんかおかしいですよね。
運動会も半日で
終わらせる所もあるようですね(;´・ω・)
Posted by つばさパパ at 2013年10月06日 08:20
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